【実績】The Rでの実践と学び。受講生から届いたトレード報告。

熊谷亮の「The R」では、講義を受けて終わりではなく、実際に自分の手でトレードを始めている受講生がたくさんいます。
「本当に結果を出せるのか?」
という不安を抱えている方もたくさんいらっしゃると思います。
その疑問や不安に回答させていただくためにも、事務局に届いた受講生からいただいたメッセージをいくつかピックアップしました。
講義で学んだノウハウを、受講生がどう解釈し、どう実践しているのか。
その実績をご紹介します!
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運営事務局へ届いた受講生からのメッセージ
事務局には、初めての約定(やくじょう)の報告から、日々の実践、さらには自身の課題の振り返りまで、多様なメッセージが日々届いています。




上記のようなメッセージを本当にたくさんいただいています。
そして中にはこんなメッセージをくれた受講生もいます。

こちらの受講生は300万円の利確に成功しました。
「自立した投資家」へのステップ
これらのメッセージを見てみると、熊谷亮が重視する「自立した投資家」を目指す上で、共通して踏まれている学習プロセスが見えてきます。
「100株」からの徹底した練習
メッセージの多くに「100株での取引」といった言葉が見られます。
大きな資金を投じる前に、まずは最小単位で「ルールの再現性」を確認すること。
心理的な負荷を抑えた状態で、技術を身体に馴染ませるステップを受講生の皆様が大切にされていることが伺えます。
「3%利確」という規律の徹底
「欲を出さずに3%で売り注文を出した」という報告にある通り、あらかじめ決めた出口(利益確定ポイント)を厳守する姿勢が目立ちます。
相場がどのような状況であっても、自身の感情を排除し決めたルールを淡々と実行することが、継続的な実践の土台となっています。
独自ノウハウに基づいた根拠ある判断
「上げ幅の半値押し」といった具体的な独自ノウハウに基づき、自身の判断で注文を出している点も特徴的です。
「自分でも確認してチャレンジした」という言葉に表れているように、自身の判断軸で再確認するプロセスを重視されています。
運営事務局として大切にしていること
私たち運営事務局は、寄せられる報告の結果の大小以上に、その「プロセス」に注目しています。
投資の世界に全戦全勝はありません。
中には「損切り」の報告にもあるように、損失を適切に管理しトータルでの結果を冷静に分析することこそ、生涯にわたって使える技術の習得には欠かせません。
紹介したメッセージからは、受講生の皆様が一時的な結果に一喜一憂するのではなく、少しずつ「自分の力で相場を読み、判断する」という自立の道を歩まれている様子が見て取れます。
これが投資に限らず、学び全般において最も重要な姿勢であると私たちは考えています。
まとめ
今回公開したメッセージは、The Rで学ぶ受講生のリアルな声です。
投資学習の環境に何を求めるかは、人それぞれ異なります。
この記事が、The Rの提供する学びの姿勢や、実際に参加されている方々の取り組みを知る上での一つの判断材料となれば幸いです。
投資においての考え方や、より具体的な学習内容について詳しく知りたい方は、熊谷亮の書籍をお読みください。
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